小柴 大造
LINK:http://www.daddy-kool.com/
        DAIZO KOSHIBA
VOCAL/PRODUCER/COMPOSER

BIRTH:SEPTEMBER/18th/1956
BORN:YAMAGATA
BLOOD:RH+A



1979年        小柴大造 & エレファント結成。

1980年 5月5日   5枚同時シングルリリース(東芝
             EMI)という衝撃的なデビューを果す

1983年        バンド解散。ソロ活動を開始する。
             この頃より、レベッカ、本田恭章、
             などアーティストのプロデュース等
             を始める。

1985年        キティレコードとソロアーティスト
             契約。
             アルバム制作、ライブツアー、学園
             祭ツアー等々勢力的にスタート、久
             保田利伸など多数のアーティストと
             のコラボレーションも行う。

1987年        アルバム「DEAR」リリース(KITTY
             RECORDS)

1991年        WATER CLUB BAND 結成。ファース
             トアルバム「ウォータークラブバン
             ド」をリリース(VAPレコード)92
             年まで活動。

1993年        プロデュースワークを中心に活動、
             数多くのアルバム制作及びセッショ
             ンに参加。

1999年12月     自身の活動の可能性をより広げるた
             めに、制作プロダクション
            (株)DADDY KOOL設立。

2001年11月     小柴大造&エレファント結成、20
             周年記念のライブを行う。インター
             ネット及び、口コミだけのシークレ
             ットライブにもかかわらず、200
             人以上の動員を記録。

2002年        新生エレファントを立ち上げる。レ
             コーディングの準備を開始すると共
             に、自身のレーベル「レイムダッ
             ク・レコード」をスタート。

2003年10月     小柴大造&エレファントの未CD化の
             旧譜「LOOK ALIVE」が東芝EMIより
             ファンの熱望により発売。

2004年5月      ソロによるアコースティックライブ
             ツアーを東北地区にて行い、各地で
             反響を得る。

2004年7月      自身久々のソロオリジナルアルバム
             「ぼくと君のクレオール」を発売。
           
2004年10月     初の書き下ろし本出版、「歌ってダイ
             エット」SHINKO MUSICより発売され
             る。

2005年1月      朝丘雪路さんとのジョイントライブ
             「JAZZ UP NIGHT」で初のJAZZのライ
             ブを東京六本木のスウィートベイジ
             ルで行い、超満員の大成功!
           
2005年5月      岩手県水沢のライブハウス「クレセ
             ント」にて、来場のお客様全員が鳥
             肌がたったと絶賛した、伝説となる
             ライブを行う。

2005年8月      ライブ前日まで体調不良のために、
             約1ヶ月入院するも、ライブのため
             に退院。銀座スウィングシティにて
             初めてのソロライブ。いつ倒れても
             おかしくない体調の中で、これぞプ
             ロフェッショナルのシンガーの真髄
             とも言える最高のパフォーマンスを
             繰り広げ、超満員の観客から大絶賛

2005年12月     仙台に縁のアーティストと共に「仙
             台びっきの会」を旗揚げ、初のチャ
             リティコンサートを仙台市民会館大
             ホールで行い超満員の大成功をおさ
             め、地元のメディアからも大きく取
             り上げられる。

2006年5月      朝丘雪路さんとのジョイントライブ
             「JAZZ UP NIGHT 2」を東京六本木の
             スウィートベイジルにて行い、また
             また大成功。
             
2006年8月      銀座スウィングにて、初のソロライ
             ブ。台風が東京を直撃にもかかわら
             ず、満員の大成功!JAZZの世界に
             DAIZOの名前を確実に刻み付ける。

2006年9月      NHKFM「セッション2006」に出演
             最高のパフォーマンスを繰り広げ
             る。JAZZアーティスト憧れのLIVE番
             組出演で、確実にそのシンガーとし
             ての1ページに新たなる可能性を書
             き加える。

2006年12月     宮城県民会館にて「みやぎびっきの
             会」チャリティコンサートに出演。
             さとう宗幸、中村雅俊、稲垣潤一、
             遊佐未森、かの香織さんらと共演し
             演出、構成、音楽監督、そして出演
             とマルチ振りを発揮。満員の観衆を
             集め大成功を収める!               
2007年7月      朝丘雪路さんとのDUETアルバム
             「We're in the mood for love」を
             発表。歌、サウンド、アレンジ、ど
             れをとっても一級品と大絶賛。
             JAZZファンのみならず、幅広い音楽
             ファンに支持される。               

RELEASE
SINGLE
1980 MAY 「テル・ミー」         (東芝EMI)
1980 MAY 「(さしずめ)三文オペラ」   (東芝EMI)
1980 MAY 「ツアーリングバス」      (東芝EMI)
1980 MAY 「別離のシーン」        (東芝EMI)
1980 MAY 「ワンモア・ナイト」      (東芝EMI)
1980 SEP 「リバイバルソング」      (東芝EMI)
1980 NOV 「さよならのバラード」     (東芝EMI)
1981 MAY 「別離のラブソング」      (東芝EMI)
1981 SEP 「TOKYO NIGHT」        (東芝EMI)
ALBUM
1980 DEC 「LOOK ALIVE」         (東芝EMI)
2003 OCT 「LOOK ALIVE」(旧譜再CD化発売)(東芝EMI)
1981 SEP 「BELIEVE ME」         (東芝EMI)
1987 ARP 「DEAR」          (KITTY RECORD)
1991 JUN 「WATER CLUB BAND」         (VAP)
2004 JUL 「ぼくと君のクレオール」(LAMEDUCKRECORDS)
2007 JUL 「We're in the mood for love」(LAMEDUCK)


PRODUCE & VOCAL DIRECTION

本田恭章
1983 (AL)SOLO ALBUM  (フォノグラム)

REBECCA
1984 (AL)「Nothing To Loose」    (SME)
1985 (AL)「Wild&Honey」      (SME)
         (AL)「RebeccaW〜May be Tomorrow」(SME)
1986 (SI)「ラズベリードリーム」   (SME)
         (AL)「TIME」          (SME)
1987 (AL)「Poison」         (SME)
1989 (AL)「Blond Saurus」     (SME)
         (SI)「リトルロック」      (SME)

NOKKO 
1992 (AL)「ハレルヤ」         (SME)
1993 (AL)「I will catch U」      (SME)
        (AL)「CALL ME NIGHT LIFE」    (SME)
1995 (SI)「人魚」           (SME)
1996 (SI)「ナチュラル」        (SME)

Akio Dobashi 
1991 (AL)SOLO ALBUM       (SME)

山寺 宏一  
1990 (AL)「Glory Days」   (東芝EMI)
1992 (AL)「ブレス」      (東芝EMI)

G・S・C  
1993 (AL)「GUN SMITH CUTS」   (東芝EMI)

グラスバレー
1991 (AL)「ハッピネス」       (SME)

KYO    
1994 (AL)「異邦人ALIEN」   (BMG-VICTOR)

DIE IN CRIES 
1995 (AL)「SEEDS」     (BMG-VICTOR)

全日本女子プロ 
1994 (AL)「完全版選手別テーマ曲」(PONY-CANYON)

 
沢田 茅乃 
1996 (AL)「little songs」  (Oo Records)
1996(SI)「最後のアンチェインドメロディ」(Oo Records)
1996 (SI)「True Heart」  (Oo Records)

今野 登茂子
1996 (AL)「Torch」       (FunHouse)
1997 (SI)「麦わら帽子」   (FunHouse)

AIRA    
1999 (SI) 「ずっと忘れない」     (SR)
2000 (SI)「天使」          (SR)

Portable attraction
1999 (SI)「DRIVE」          (WE)

ボビリアン 
2004 (AL)「GEBURASSYAAAA!!」    (PR)

Jenny
2004 (SI)「Promise Ring」      (LDR)

久嶋 美さち
2005 (SI)「Missing You」   (DREAMUSIC)
2006 (AL) 「Vibrato」 (DREAMUSIC)
2006 (SI)「リタの場合」    (DREAMUSIC)
2006     (SI)「異邦人」      (DREAMUSIC)
2007     (AL)「絹の道」      (DREAMUSIC)